オーナーの皆様へ

不動産を購入したい方

資産を活かして、快適なセカンドライフをエンジョイしませんか!!

生活や時間にゆとりが生まれる
セカンドライフ(第二の人生)を考えてる方へ。
快適で充実した暮らしを満喫するために
日本ライフがそれぞれのライフプランにあった
ご提案をいたします。 マイホームが出来るまで

[資産活用のことなら]
「土地活用=ビジネス」ととらえてください。

土地活用

資金計画の考え方

初期費用として準備する頭金は?

マイホームは生涯を通してみても非常に高価な買い物なため、購入時に全額支払える人は少なく、不足分は住宅ローンを利用することになりマイホームの購入を決断したならば、準備できる頭金(自己資金)と自分が支払いできる範囲を算出し住宅ローンの総額を把握することが必要となり、この金額を掴むことで購入できるマイホームの総額が見えてきます。
住宅購入後もゆとりある生活を送るために、購入価格の30%程度の頭金を用意しておくのが、安全な資金計画と言われています。

その理由として、住宅ローンは通常、購入価格や建築費の80%までというケースが多く、逆算すると20%程度の頭金があれば大丈夫と考えられていて、購入費用のほかに諸費用も必要なため、購入予算の25%〜30%程度の資金を準備しなければならないためです。

資金計画を立てる場合に注意しておきたい点とは?

入居時までにかかる売買代金以外の諸費用です。
費用は購入する住宅などの条件によって異なりますが、一般的に住宅価格の5〜8%程度と言われています。

主な諸費用
印紙税 / 事務手数料 / ローン保証料 / 団体信用生命保険料 / 登録免許税 / 司法書士への報酬 / 仲介手数料 / 引越し費用 / その他

借入金額は、毎月の返済可能金額より割出す

年収に占める住宅ローンの割合を年収負担率といい住宅ローンの年間返済額は、年収の25%から30%以内に収めることが重要と言われています。

日本ライフで扱っております「フラット35」の場合では、毎月の返済額の4倍以上の月収が必要と定められていて、金融機関でも独自に基準を設けていますから、詳しくはお気軽にお問い合わせください。 長期固定金利の住宅ローン フラット35 フラット35のご案内はこちら

住宅ローンは「いくら借りれるかではなく、
いくら返済していける」かを
よくお考え下さい!!

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